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Wthat is shinto shrine?
(jinja) |
a shrine is an institution of Shintoism (religion
which obtained silently and was borne by
natural faith)
It is called 'JINJA' in Japan.
It was a temporary institution in ancient
times, and after the prayer finished, demolition
and recovery of it were done.
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Gate
(torii) |
The gate that built at the entrance of the
shrine.
It becomes a boundary line with outside
world. |
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The grove of the village shrine
(chinju-no-mori) |
It is woods in the surroundings of a shrine.
Primitive ages, It had been the targets of
faith of the mysticity in these woods rather
than the shrine.
It seems that the shrine was built there
and the implications "the woods which
protects a shrine" were attached by
post-installation.
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Purifying basin
(chouzuya) |
The place wash a hand before meeting gods.
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a sacred tree
(goshinboku) |
The big tree which God dwells, or serves
as a mark when God gets down.
Since the age of a tree is a terrible long
life of Ung 100 years, it is the historied
in the object in a shrine.
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a lion and guardian dogs
(shishi・komainu) |
The animal which is protecting the shrine.
A "fox" etc. is often used besides
them.
It is the same as that of Gargoyle and the
Kerberos sphinx.
Formally
- The right is a lion(shishi). The mouth
is opened.
- The left is a guardian dog(komainu).A mouth
is closed and has horn.
This pair is called "shishi-komainu"
altogether.
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The main shrine
(honden) |
It is the building in which the object of
worship is installed.
Although an oratory and a main shrine may
be separate,
there are some which are collected into one
building. |

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A bell and an offertory box
(suzu・saisenbako) |
.Ordinary visitors pay a visit here.
The formal worship method
- Sound a bell and call God.
-Throw change to offertory box.
- Bow twice.
-Clap your hands twice.
-Bow once. |
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three comma-shaped figures in a circle
(mitsudomoe) |
The shrine emblem of the form where three
comma-shaped beads adhered.
There is the peculiar emblem for every shrine
besides it. |
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amaterasu |
いわゆるアマツカミ(天の神)グループの1人です。
イザナギ(日本の神話で最初に登場するキャラ、とゆーか神)が黄泉の国(よみのくに 死者の国のこと)から帰って、禊(みそぎ 川でからだを洗うこと)をしたときに左目から生まれた神です。
ちなみに右目からはツクヨミ
鼻からはスサノオ
が生まれました。
天の岩戸(アマノイワト)のはなしで超有名です。 |
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sukuna-bikona |
この神もアマツカミグループの1人。
頭はいいのですがカラダはメチャクチャ小さく、地上に落っこちても他のアマツカミが気づかないくらい天上では存在感は薄いです。
そのことでイジケているところをオオクニヌシに拾われます。 |
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ohkuninushi |
本作のメイン。スクナヒコナとともに国作りをした神です。
若い頃から身内にイジメられ、ののしられ、何度も殺されそうになったにもかかわらず、生きのび国作りをしたスゴイやつです。
因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)のはなしでこちらも超有名。現在でも大黒様として親しまれています。
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susanowo |
アマテラスと同時に生まれた神。
神といっても喜怒哀楽が激しく人間に近い言動をします。
こちらもヤマタノオロチのはなしで超有名。
RPGゲーム好きな人はスサノオのエピソードあたりから日本書紀や古事記を読むと面白く読めます。
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three sacred object
(sansyu-no-jingi) |
RPGでよく見かける3アイテム。
・八咫鏡(やたのかがみ)
・八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)
・天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)
のこと。
やたのかがみとやさかにのまがたまは天の岩戸のエピソードで岩に隠れたアマテラスを引き戻すためのアイテムとして登場します。
あめのむらくものつるぎはスサノオがヤマタノオロチを倒したときに登場。アマツカミに献上します。
のちにヤマトタケルに渡り、彼が火攻めにあったときこれを使い、草をなぎ払って火を消したことから「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」と呼ばれるようになります。
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object of worship
(goshintai) |
その神社になじみが深く、神が宿り、その神社の信仰の対象とされるオブジェクト。これなくして神社は存在し得ないくらい神社にとっては重要なものです。
これも対象が多岐にわたっていて例えば、
・山・川・太陽などの自然物
・日本書紀や古事記などに登場するカミサマ
・平将門・菅原道真・源頼朝などの歴史上の有名人
・天狗・鬼などの想像上の生き物
・キツネ・ヘビ・ウサギなどの動物
・恥ずかしくて人には言えない××なもの
など、神社によってさまざまです。
神道における信仰の対象物は自由度があるようなので、本ゲーム中でも御神体は○○とさせていただきました。。。
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Laser Cooling System |
このシステム自体は実際にあります。
2007年4月にMIT(マサチューセッツ工科大学)で対象物に両側からレーザーを当て絶対零度近くまで温度を下げるという実験が成功しています。
ゲーム製作中に飛び込んできたニュースだったので入れてしまおうかと(笑)
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